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代表取締役 植竹剛の「植竹流げんきになる」ブログ

植竹が実際に体験・経験したドキュメントをベースに、何かのお役に立てるよう毎日書いています。

#344 やれるのか?やるしかない!

うれしい悲鳴なのですが
本当にかなりの量・・・。

 

1,500文字程度の原稿を
なんと350本!

 

完成文字数だけでも
単純計算で

 

525,000字。

 

書籍を上梓させていただいた際、
編集前の文字数は

 

150,000字。

 

あの時の3.5倍。

 

もちろん、

 

楽しむつもりで

 

お引き受けしました^^

 

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

併せて先日の中国セミナーが
すこぶる好評であったと

 

ご担当からレジュメが届きました。

 

メディア3社で1,100万回の閲覧
があったそうです。

 

(11,000,000PV)

 

ということで本日、

 

「今後の戦略方針」
をテーマに

 

ランチミーティングの
オファをいただきました。

 

これは忙しくなってきました。

 

ここ数年で
海外渡航が増え、

 

日本語以外の恐怖も
かなり緩和されてきたので

 

先行投資をしておいて
良かった気がします。

 

感動した!
Be moved!
我印象深刻!

 

と思っていただいて
中国店舗ビジネスへの
貢献をしていきます。

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

#343 一方的に前触れなく

ここ数年何も
書いていなかったので
仕方ないのですが

 

とっても事務的に
とっても遵法に

 

AllAboutさんから
ガイドとしての解約通知が
メールで来ました。

 

担当さんからの
事前通知や

 

こんなコンテンツで
原稿作れない?

 

というような
コミュニケーションは
一切ありませんでした。

 

まぁ何かの事業戦略上
必要な手続きなのでしょう。

 

でもあまりにも
薄味な対応・・・。

 

知財として
AllAboutさんに寄稿し、

 

自分のブログへの
転載も禁止。

 

だんだん
私のビジネスフレームと
相違点がでていたので

 

今回の措置に
痛手はないのですが

 

このような解消にならないように
全方位のコミュニケーションは
必要だなと思い知らせてくれました。

 

今までありがとうございました。

 

これからは自社HPの信頼性を
さらに高めて、マスへの貢献を
果たしていきます。

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

#342 人×本×旅

ライフネット生命を創業された
出口 治明さんのインタビュー

 

が掲載されていましたので
転載します。

 

「メシ・風呂・寝る」から「人・本・旅」へ

 

私はこの3つを掛け算で
イメージしました。

 

人×本×旅

 

これを換算してみると

 

=出会い×出会い×出会い

 
=(刺激+ストレス)×(出会い+人生の養分)×(異文化×自分の小ささ)

 

とまぁ人生の因数分解^^

 

いずれにしても
「出会う」ために

 

人間は生きてるのかな

 

ということがこの記事の
所感でした。

 

この3つの要素に
共通するのが

 

「ちょっとした勇気」

 

になるかと思います。

 

私は旅先で
勇気を持たないと

 

ご飯が食べられない
そもそも楽しくない

 

という環境になってしまう
という雰囲気をつくって
一人旅をしています。

 

このようなことが
残りの人生に
どんな潤いを
くれるか楽しみです^^

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

#341 新アイテム来る!

内容はこれです。

 

 

そうです。
靴のインナーソールです。

 

このソールを
どの靴にも装着します。

 

このような診断書付き。

 

 

休会しているテニススクールで
特売会をしていて飛びつきました。

 

やはり人間は
左右バランスが
均等ではなく
偏りはあります。

 

その結果、
部分的な痛みや
違和感が加齢により
症状がでてくるとのことで

 

左膝痛ということもあり
試しています。

 

昨日到着し、一日
装着してみました。

 

所感は・・・

 

足裏が痛い・・・。

 

モニタリングの時も
取扱説明書にも
書かれているので
予想通りなのでしょうが

 

イタイ・・・。

 

でもこれで
どのような機能改善があり
効果が出るのか楽しみです。

 

^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

今日はクライアント先2軒を
訪問し、課題がたくさん出ました。

 

面白いことに
共通課題があるのです。

 

それは

 

「具体化」

 

いつも申し上げている
総論賛成各論反対の
リアル版です。

 

1年以上お付き合いのある
クライアントは

 

「すぐに」

 

具体化が成立しました。

 

これはすごいことです。

 

このような

 

劇的な変化を

 

組織も
私の身体も

 

遂げて欲しいです^^

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

#340 きっかけをつかみ、何に気づきを得るか

変なサイト閲覧や
クレジットカード購入は
して覚えはないのですが、

 

Amazonとこのような
やり取りがありました。

 

いきなりこのメールが来ました。

 

↓  ↓  ↓

 

Amazon.co.jp <account-update@amazon.co.jp>
1月24日(木) 14:46 (4 日前)
To t_uetake2002

Amazon.co.jp をご利用いただき、ありがとうございます。 ご要望の通り、アカウントに登録されているEメールアドレスを変更いたしました。

ご登録のEメールアドレスは t_uetake2002@yahoo.co.jp から xiesi343261@163.com に変更されました。

アカウントサービスでは、登録内容の変更のほか、注文内容の確認および変更ができます。

当サイトにお問い合わせの際は、アカウントにご登録のお名前およびEメールアドレスでお問い合わせください。他のEメールアドレスや別のお名前でお問い合わせいただいた場合、ご注文内容や登録内容についてお答えできませんので、ご了承ください。

Amazon.co.jpのまたのご利用をお待ちしております。このEメールアドレスは配信専用です。このメッセージに返信しないようお願いいたします。

 

ん?なんだろうと思い
ログインを試みましたが
すでにアカウントが
変更されているので

 

パスワードを知る由もなく
何もできない状態に・・・。

 

幸い、Amazon Businessの
アカウントも持っていたので
そこから連絡をしてみました。

 

すると、

 

account-assist@amazon.co.jp
2019/01/27 19:14 (14 時間前)
To t_uetake2002

平素はAmazon.co.jpをご利用いただき、誠にありがとうございます。

お客様のアカウント上で、お客様ご自身が行っていない操作があることについて、お知らせいただき、ありがとうございました。お客様のアカウントを調査したところ、お客様のアカウントが無断でアクセスされた可能性があることが判明いたしました。つきましては、お客様の情報を保護するために次の措置を講じました。

— お客様のアカウントのパスワードを無効にいたしました。
— 不正アクセスによって行われた変更につきましては、無効にいたしました。

なお、お客様のアカウントに登録されているクレジットカード情報に、第三者が当サイト上からアクセスすることはできません。 また、お客様のアカウントにクレジットカードのカード番号全桁を表示することもありません。

このメールの受信から5時間経過後、パスワードをリセットすることが可能となりお客様のアカウントに再度アクセスしていただけるようになります。 アカウントサービスの「サインイン」ページで 「パスワードを忘れた場合」をクリックし、お客様のアカウントのパスワードをリセットします。

パスワードのリセット時に何か問題が発生した場合は、カスタマーサービスまでお問い合わせください。

日本国内のお客様: 0120-999-373
日本国外のお客様: 81-11-330-3000

また、以下を行ってください。
— 次回注文時にお客様のお支払い方法に関する全ての情報を再入力する。
— 最近アカウントに追加した任意の住所を再入力する。
— ご利用の定期(会員)サービスなどを確認する。 情報を更新する必要がある場合があります。

この人物がお客様のサインイン情報を入手した経緯につきましては、当サイト外で発生したことですので、Amazonでは把握しておりません。 不正アクセスの手口としては、悪意のあるソフトウェアを使用してユーザーのキーストロークをキャプチャする、よく使用されるパスワードを試す、アカウント情報を求める詐欺メールを送る(通称フィッシング)といったやり方が考えられます。

安全なオンラインショッピングについて詳しくは、「ヘルプ」ページの「セキュリティ・プライバシー」セクションをご覧ください。

何卒、よろしくお願い申し上げます。

アカウントスペシャリスト
Amazon.co.jp
http://www.amazon.jp
================

 

という内容で
まずは一安心。

 

なのですが、
ここでちょっとモヤッと。

 

個人アカウントが
いわば凍結状態で
どのように連絡すべきか。

 

深くサイトを掘っていくと
メール、電話での問い合わせが
あるのですが、メールのみ
選択可能で電話のアイコンは
グレー表示。

 

これ、とても大きな規模での
ビジネスで受付機能の軽減
という画がすぐに浮かびますが
サービスレベルとしては

 

いかがなものか、と
思ってしまいました。

 

ここでの気づきは

 

大企業だから仕方ない
中小企業のくせに小回りが利かない

 

という相対感なのです。

 

中小企業専門の
総合コンサルティングサービスを
ご提供する弊社は

 

このギャップに挑戦して
いかなければなりません。

 

いかに経営者・幹部の方々向けに
周縁から中心にたどり着くまでの
時間を節約していただけるかが

 

弊社の本質的価値です。

 

以前お伝えした
コンサルティングサービスの
新サービスはここに
着目しています。

 

もう少し先に
お知らせできると思います。

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛