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代表取締役 植竹剛の「植竹流げんきになる」ブログ

植竹が実際に体験・経験したドキュメントをベースに、何かのお役に立てるよう毎日書いています。

個人の特性をさらに深く知るには?

現在、私の命題です。

 

 

今まで

 

 

たくさんの方の
観察を行ってきました。

 

 

・他愛のない世間話

 

 

・集中しているときの眼

 

 

・多忙時の言動

 

 

・自己理解度の確認

 

 

・主観的な所感

 

 

・周りからの評価

 

 

・どの分野に興味があり
結果が出やすいか

 

 

・その理由は何か

 

 

・くせ、ジンクス

 

 

・ビジネスマナーレベル

 

 

・適性診断結果

 

 

・変化のきっかけ

 

 

・モチベーションの変化

 

 

・プライベート充実度

 

 

・容姿の変化(髪型・服装・お化粧・太った・痩せた)
→充実/決意
→未病/体調不良
→ストレス/不安定

 

 

・その日の表情

 

 

・私自身をどう受け入れているか/いないか

 

 

・どんなことに喜ぶか

 

 

・どんなことに怒りを覚えるか

 

 

・どんなことに悲しむか

 

 

・どんなことが楽しいか
(今の流行か/生涯続くか)

 

 

このように
無造作に列記していくと

 

 

このようなくくりが
見えてきます。

 

 

A: 探して見つかること
B: 内側からにじみ出ていること

 

 

というようなことを
毎日ブツブツつぶやいています。

 

 

・自動車運転中
・シャワー中
・Youtubeザッピング中
・一服中
・トイレ中(スミマセン)

 

 

これは
今までも、これからも

 

 

私のライフワーク
になるのですが、

 

 

人を知るには

 

 

どこまで真剣に
どこまで寝食忘れ
どこまで時間を共有

 

 

できるかなのかなと
思います。

 

 

前畑ガンバレ!
のアナウンスで有名な

 

 

競泳の前畑秀子さんは

 

 

1932年のロス五輪では銀。

 

 

1936年のベルリン五輪では金。

 

 

この4年間の努力は
尋常ではなかったそうです。
練習量は20kmにもなり、

 

 

しかも

 

 

神にもすがり、
紙のお札を飲み込み
祈りをささげ続けたそうです。

 

 

ここまでやって
ここまでの執念で

 

 

人の想いは
成就するんだなと

 

 

知りました。

 

 

この領域まで
私はたどり着けるのか。

 

 

常に試されています。

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

先に渡し、後からもらう

これって

 

 

下手を打つと

 

 

ボランティア(慈善事業)
良い所取りされる
単なる損

 

 

などと思われがち
ですが

 

 

ビジネスなどの
取引においては

 

 

非常に大切な
「駆け引き」策です。

 

 

短絡的に

 

 

厳しい条件を
提示してきたから

 

 

もうあそことは
付き合わん!

 

 

と激昂するのは
ちょっとお待ちを。

 

 

なぜ、そのような
条件提示をしてきたか。

 

 

取引先の懐事情か?

 

 

何かの理由で
当社評価が下がったか?

 

 

まずは

 

 

「意味ある」
情報収集からです。

 

 

そして

 

 

確度の高い情報を
得たら

 

 

「相手は何に困り」

 

 

「相手にとって喜ぶことは何か?」

 

 

を今までのお付き合い
をよーく思い出して

 

 

類推してみてください。

 

 

そして

 

 

担当レベルの方に

 

 

ぶっちゃけ打診を
してみて

 

 

反応を観察しましょう。

 

 

そうすると

 

 

的を射ているのか
いないのかが

 

 

分かります。

 

 

そして

 

 

これだっ!と
思った提案策を

 

 

情熱をもって
プレゼンしてみましょう。

 

 

正攻法過ぎる
正攻法ですが

 

 

相手は

 

 

必ず何かしらの

 

 

リアクションを
してくれます。

 

 

このリアクションが
超大事で、

 

 

それによって

 

 

進めるか

 

 

修正案を出すか

 

 

本当に撤退するか

 

 

を決めていけばよいのです。

 

 

さぁ!

 

 

明日の経営に
意味ある一日を!

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

少しずつ前へ

今日は息子が

 

 

地元の水泳大会に
出場しました。

 

 

大会プログラムを
見てみると

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あらなんと!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最優秀選手になってる!

 

 

小山市の
水泳連盟会長から

 

 

息子のことを
アピールしていただき

 

 

親として

 

 

ちょっと、いえ

 

 

かなり

 

 

うれしいです^^

 

 

「植竹君は、国体に2度出場し、昨年は日本パラにも出場しました。応援してください!よろしくお願いします!」

 

 

(場内拍手)

 

 

じーん

 

 

ちょっとドヤ顔^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親バカな一日でした^^

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

前例がないと、人は判断に迷う。

あるあるですよね。

 

 

なぜ迷うのか。

 

 

それはカンタン!

 

 

誤った判断をしたくない
からですよね。

 

 

でも、

 

 

経営って

 

 

このようなことが
ほぼ毎日あります。

 

 

後回しにしてしまったら

 

 

さぁ大変。

 

 

もう次の前例なし判断案件。

 

 

ある研修で、

 

 

「即答訓練」という
カリキュラムがあります。

 

 

講師のわざと
判断しづらい質問に

 

 

即答し、
その理由を問われる

 

 

という内容です。

 

 

最初はこれ、

 

 

ほぼ判断を
間違えます。

 

 

判断の正誤は
講師の判断なのですが

 

 

ことごとく
納得できません。

 

 

理由は●●だからです。

 

 

ごもっとも……

 

 

でも

 

 

なんでこうなるのかな?
と考え始めると

 

 

ある傾向が見えてきます。

 

 

それは、

 

 

自分自身の「芯」が
あるかどうかです。

 

 

周りの目や声に
気を取られて

 

 

本来判断すべき

 

 

考え方の「芯」を
見失っていると

 

 

このように
「ハマり」ます^^

 

 

芯や軸、骨や核。

 

 

ブラした方が
難を逃れることもできる
時がありますよね。

 

 

超たまにならば
良いのですが、

 

 

クセになると

 

 

いざと言う時、
本当の苦労が待っています。

 

 

ほどほどに。

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

研修、一区切りです。

中小機構さまより
オファをいただいた

 

 

3時間×4回=12時間の
研修も今日がファイナル。

 

 

あと2タームご依頼
いただいていますが

 

 

初回として一区切り。

 

 

Power Point資料が
合計165ページ、

 

 

ワークが5本、

 

 

配付資料が4編、

 

 

閲覧資料が3本。

 

 

昨年末から準備して

 

 

最終資料を10日朝に
提出しました。

 

 

いや~
何気にこの資料は

 

 

今までの私の
パート・アルバイトに関する

 

 

集大成だなぁと
いう気になってきました。

 

 

以前のブログで
お話ししたように、

 

 

原稿ベースに
直したものを

 

 

無料で

 

 

差し上げます。

 

 

2月中には編集して

 

 

3月中旬くらいまでに
ランディングページで

 

 

告知します^^

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛