カテゴリー ~ コンサルティング

#292 さらなる発展のために

コンサルティング

皆さま、こんにちは!

株式会社チームのちから
できる店長養成道場 道場主の
植竹剛です。

 

今日は午後から久しぶりに
ノマド仕事をしていました。

 

ノマド=遊牧民

 

事務所のような
固定場所ではなく

 

カフェなどで
仕事をすること

 

という意味があります。

 

雑音があった方が
業務に集中できる
ようですが

 

お隣さんの
他愛のない会話に
ちょいちょい引き込まれて

 

クスっと
心の中で
笑ってしまう場面も^^

 

このような刺激も
たまには必要かな
と思った次第です。

 

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経営課題の一つに

 

「スピード感」

 

があります。

 

特に

 

「難しい案件への着手」

 

が真の課題です。

 

今回は集客が
これに該当します。

 

まだ間に合うと判断
しているので

 

問題はないのですが

 

これからのチームワークが
とても重要になってきます。

 

見込み客リスト
紹介者リスト
連携機関リスト

 

というように種別化し
実名を入力していきます。

 

加えて
これからの
コミュニケーション履歴を

 

「もれなく」

 

記録しておくためにも
リスト化は必須です。

 

なので
初期集客の段階で
この記録化の仕組みを
つくっておかないと

 

開業してから
仕組みをつくるのは
とても大変な業務に
なってしまいがちです。

 

という理由から

 

今も忙しいとは
思いますが

 

開業後の方が
もっと忙しくなりますので

 

今このタイミングで
お話させていただきました。

 

メンバーの方々も
薄々はお気づきだったはず^^

 

即効でリアクションを
いただきました。

 

付け加えると、

 

スピード感の中に

 

「リカバリースピード」も
含まれています。

 

遅れていたとしたら
すぐに追い付く。

 

事業成功の
大きな一因ですね。

 

今日の自分を超える
明日になりますように。

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹剛

#272 年度経営計画書

コンサルティング

皆さん、こんばんは!

株式会社チームのちから代表取締役
できる店長養成道場 道場主の
植竹剛です。

 

いよいよクライアント先で
年度経営計画策定が
始まります。

 

もちろん皆さん初の試みで
大変そうなイメージがあります。

 

でも実は逆なんです。

 

計画がない方が
本当はもっと
大変なのです。

 

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計画を立て、準備をし、実行する。

 

そして振り返ることで改善の糸口が

 

見つかる。このために計画書は

 

作ります。

 

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逆手に取れば、計画立案を
アドバイスする私としても
プレッシャーはあります。

 

まずは上記したように正しく
理解をしていただけるか。

 

そして納得感を含め、
ポジティブスタンスで
進められるか。

 

これが私の進行役割です。

 

計画を立て、実績に対しての
差異分析能力が向上すれば
確実に組織全体の能力が伸び、
ビジネスチャンスは広がります。

 

このような応援を日々しています。

 

今日の自分を超える
明日になりますように。

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹剛

#271 ご相談を承る準備

コンサルティング

皆さん、こんばんは!

株式会社チームのちから代表取締役
できる店長養成道場 道場主の
植竹剛です。

 

今日は午後から病院回り。

 

膝痛が悪化したことと、

 

今夏から続いている
皮膚のかゆみを治療で

 

整形外科と皮膚科の2医院へ。

 

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仕事の準備として

 

心身共に健康な状態にしておく

 

ことはプロとして、働く人として

 

当たりまえでした。

 

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帰社後は今晩20時からの
ご相談についての下準備。

 

過去の経験だけでは
ご相談を承ることは
できません。

 

・クライアント業界基礎知識
・本社周辺の競合環境
・現業の現状、トレンド把握

 

という会話のタネになるような
ことは事前に調べておきます。

 

これはある意味当たりまえで、
さらに調べておくこととして

 

・法改正に鑑みて新しい業態提案
・仕入先、販売先の今後の動向
・数年先を見越した人事人材戦略

 

という前記は
過去・現在という内容に対して

 

後記は「未来予測」の
青写真を自論として
準備しておくようにしています。

 

ポイントは

 

「この人(植竹)は、
私のことを理解しようとしてくれている」

 

と思っていただけることを
初回の目標にしているのです。

 

さて、準備も最終段階。
ホッとしていただけるよう
努力します。

 

今日の自分を超える
明日になりますように。

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹剛

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