カテゴリー ~ 研修

資格取得講習を受講する。

研修

今日は10-17で
カンヅメ研修の受講生。

 

 

昨日は発信側、
明日は受信側。

 

 

サクサク
立場を入れ替えます^^

 

 

起業直後に取ってみようと
6ヶ月間頑張った内容の
ミニチュア版です。

 

 

はいはい
出てきました!
専門用語大会。

 

 

ここで一つひとつ
立ち止まってしまうと

 

 

良くない結果になりがち。

 

 

どんどん
言葉が入ってこないのは
無視を決め込み、

 

 

本質は何か、だけに
精神を集中して臨みました。

 

 

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あまりポジティブでない状態で
講義を聴き始めましたが、

 

 

講師の方がかなりのベテランさん。
法解釈の抜け穴や、法整備の遅れを
的確に挟んでくれて、かなり満足^^

 

 

途中、新しい事業構想が浮かび
大事なことだけ聴き抜く方式に。

 

 

この講習の中身で10000円は破格!

 

 

しかも簡単な確認で受講証明書付き。

 

 

今は昼休みで各々食事中。

 

 

午後も「両面」で受講してきます。

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

理念に近づくために

執筆, 研修

今朝の山下公園です。

 

2019年8月29日 5:05 曇 朝焼けがキレイです^^

 

 

2019年8月29日 曇 灯台復活?

 

いつものように
ラジオ体操をしていたら

 

 

腰に違和感(軽いイナズマ走る)……

 

 

気にしないことにして
ANYTIME FITNESSで
ルーティンを開始したら……

 

 

イタタタタ……

 

 

なんとか目標は
クリアしたものの、

 

 

明日はできるかなぁ。
様子見だなぁ。。

 

 

でも、
山下公園定点観測
だけは実施します。

 

 

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今日は午後から、神奈川県労働局主催の

 

 

今日いただいたグッズたち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「精神・発達障害しごとサポーター養成講座」
を受講してきました。

 

 

精神障害の方々の
雇用促進がメインでした。

 

 

講義内容で「なるほど!」
と思えたことをシェアします。

 

 

・サポーター業務は「支援」ではなく「応援」である。
(支援……力を貸して助けること goo辞書)
(応援……競技・試合などで、声援や拍手を送って選手やチームを励ますこと goo辞書)
応援は支援と同じ意味合いも書かれていましたが、こちらの意味を採用してみました。

 

 

・「配慮」は、職場側の思いだけでなく、障害者からのリクエスト・許可取りも必要。⇒そのサポートも必要。

 

 

・挨拶や声掛けなど、障害者云々に限らず「基本」は何でも通じるということ。

 

 

・障害者は「褒められた」という成功体験が少ない傾向にある。「評価」は大切。

 

 

・15分間単位での「超短時間労働」に関して、東京大学先端科学技術研究センターが調査分析を行っていて、神奈川県が協力している。⇒これから新しい先端科学技術によって、「雇用」や「労働価値」などが科学的な根拠づけがなされ、「エビデンス(科学的根拠)」によって、公平な労働環境の整備が進む(のでは、と所感)。

 

 

とこんな感じ。

 

 

今年は「学び」が
私のテーマの一つでもあり、
有意義な時間でした。

 

 

障害者雇用は
年々増加傾向。

 

 

でも、勤続年数は
あまり変わっていません。

 

 

これって結局、
転職浪人が増えてる
ってことを指していて、

 

 

「定着」がやはりカギです。

 

 

これは健常者でも同じ。

 

 

定着のためのカギは
企業ごとに違います。

 

 

社長、カギをコピーしても
御社が良くなるとは限りません。

 

 

オリジナルを創りましょう。
お手伝いしまっせ^^

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

研修の費用対効果とは?

研修

単に
研修を実施するだけでは

 

 

 

効果は「ほぼ」望めません。

 

 

 

研修を実施する前に

 

 

 

目的や狙い
研修内容
カリキュラム
を決めるだけでは

 

 

 

残念な結果が
待っています。

 

 

 

そうなんです!

 

 

 

研修とは

 

 

 

「研修後の効果」を
何にするのか、

 

 

 

「効果を出すための工夫」

 

 

 

が必要なのです。

 

 

 

その工夫とは……

 

 

 

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ズバリ!「波及効果」を見ます。

 

 

 

幹部だけ、管理職だけ、日程が合った人だけ

 

 

 

というようにメンバーが限定
されている場合に、

 

 

 

対象者(全員)が
研修内容を

 

 

 

・理解
・理解確認
・業務への組み込み
・評価への組み込み
・結果に対しての褒賞

 

 

 

というようなことを「予測」して、

 

 

 

予測通りに進捗しているかをも
評価の軸の一つにしてしまう

 

 

 

ということが大切です。

 

 

 

部署間・個人間で
進捗にバラツキが出ることも

 

 

 

ある程度予測しておきましょう。

 

 

 

そのために上長が割く時間を
「残業代」として支給するならば

 

 

 

研修時に予算化する経費は
この残業代まで含めてしまいましょう。

 

 

 

経営者は

 

 

 

研修をやるのは良いが
誰に、どの部署に、どれだけの
効果が見込めるかを考え

 

 

 

経営資源を最適な形で
運営に投下していきます。

 

 

 

このようなことが
研修の費用対効果を
計測する考え方です。

 

 

 

ご参考になりましたでしょうか。

 

 

 

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今日から全米オープンテニスが
開幕しました。

 

 

 

行けなくて残念ですが、

 

 

 

錦織・大坂を始め
日本人選手ガンバレ!!
(予選敗退者は来年こそ!)

 

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

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