ブログ ~ 2013年6月

#421 2020に向けて

息子がイトマン所属
になって約1ヶ月。

 

思いっきり水泳が
出来る環境をご提供
いただいております。

 

ありがとうございます。

 

やはり
ある程度の
レベル以上では

 

専門家に
お願いするしかありません。

 

息子に就いてくださるコーチは
選手時代、惜しくも五輪出場が
かなわなかった方で、

 

今はちょっと不調の
萩野選手と切磋琢磨
された方です。

 

また
フィジカルトレーナーは
フィギュアスケートの羽生選手を
見ていた方。

 

本当にありがたい
環境をつくっていただきました。

 

息子も
楽しんでいる様子。

 

楽しみです^^

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

#420 ひさびさに

元クライアント先の
社長さんと一杯。

 

 

 

半年前までよく二人で行った
赤羽橋の隠れ家的イタリアン。

 

 

 

これがまたとにかく旨い!

 

 

 

ワインから何から何まで
ワクワクするアラカルトを
シレッと出してくれます。

 

 

 

オーダーの仕方は
「旨いもの適当に」だけ。

 

 

 

おまけに
〆に糖質、なんて野暮。

 

 

 

飲める方であれば
シェリー酒にハードビスケット。

 

 

 

あ、これも糖質だ^^

 

 

 

スティック型になっているビスケットを
シェリー酒にチョチョイと付け、カリカリ。

 

 

 

これだけで30分は長尻に
なること請け合いです^^

 

 

 

興味のある方はコッソリお店の名前を
お教えしますのでご連絡ください^^

 

 

 

気になるオーナーシェフは
これまた気さく。

 

 

 

そして、一年の内2ヶ月間は
店を閉めて訪欧する方。

 

 

 

刺激と流行を味わい、
自分の料理感との
チューニングが必要とのこと。

 

 

 

プロですね~^^

 

 

 

「●●で●●年修行してきました」

 

 

 

だけでは、もう難しいですね。

 

 

 

「行動」しつづけないと。

 

 

 

私も「刃を研ぐ」ことを
忘れてはいけないな、と
思いつつ心地よく酔いました^^

 

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

#419 著作権

今朝は
初めて業務から始めました。

 

それは、著作権・版権の
取り扱いについてです。

 

コンサルティングや講演資料などで
使いたい内容が二つあります。

 

そこで分からないながらも
先方に問い合わせてみました。

 

すると
素晴らしい返信を
いただきました。

 

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株式会社チームのちから
植竹 剛 さま

初めまして、●●の●●と申します。
この度は、「●●●」についてお問合せをいただき、ありがとうございます。

お問合せいただきました映像は、お使いいただいて結構です。
著作権の取り扱い等に付きましてもメールの内容からですと、特にございません。
「レジ打ちの女性」は、弊社にてDVDを制作しておりますので後日お贈りいたします。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。

 

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なんと寛大な!
しかも御同業です!

 

ご許可いただけるだけでなく
「お贈り」いただけるまで。

 

私もノウハウを形にして
どんどん世の中に役立つ
コンテンツを出していかねば!

 

と強く思いました。

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

#418 打ち合わせの生産性

今日は
新宿と東京で
打ち合わせが2本。

 

それぞれ
なかなかのボリューム。

 

方や50分。
方や120分。

 

両方必要な時間でした。

 

この中で気づきが
ありました。

 

やっぱり
準備・段取り力。

 

MCの方が
何を準備し、
何を伝え、
何を引き出すか。

 

ここの準備不足で
120÷50=2.4倍
120-50=70分間
の差が出ました。

 

これは大きいです。

 

なんだか消えない
このモヤモヤ。

 

なんだか後悔。
MCに寄り添えていない私。

 

これは本日猛省して
明日からスパークします。

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

#417 分からないモヤモヤ

現在
発達障がい専門の
ショートケア事業を
お手伝いをしています。

 

始まったばかりで
毎日が試行錯誤。

 

職員の方々は
辛いことがあっても
常に前向きです^^

 

毎週火曜日に
数十名の利用者の
カンファレンスを
実施していまして、

 

私も参加させて
いただいております。

 

施設の理念と
個人の想いが重なり、

 

いろいろなノウハウが
醸成されています。

 

・一流企業にお勤めでしたが
ドロップアウトしてしまった

 

・一度は社会に出てみたい

 

・会社とリワークの繰り返し

 

というさまざまな方々を
受け入れています。

 

ポイントになるのは

 

「社会が社会を支え合う」
です。

 

尊い活動は
ずっと続けて欲しい。

 

しかし私費を投じての
事業にはリスクがあります。

 

万一のことにならないように
支援させていただけるのは
私としてもやりがいあります。

 

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利用される方で
お悩みポイントは

 

「分からないことが理解できない」
というテーマがあります。

 

学生時代、
文系なのに理系の
証明問題をしていて

 

なぜ答えが出てこないのか
が分からない、という経験を
したことがあります。

 

私の場合は
数学におけるルール
の一部を知らなかった
ことが原因でした。

 

このように原因が判れば
スッキリするのですが、

 

原因が分からない場合は

 

とてもモヤモヤするはずです。

 

このような期間を何十年間も
過ごされている方がいます。

 

医学的な根拠と
本人の経験上のすり込みを
併せた形で、

 

絡まった糸を1本1本ずつ

 

「ほぐしていく」、
そのような事業です。

 

大いにやりがいを感じます。

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛