ブログ ~ 2014年11月

#451 占い師に診てもらいました

今までの人生はどうだったのか。

 

これからの人生はどうなるのか?

 

温泉宿の占い師に診ていただきました。

 

結論は……

 

……薄い。

 

何も満たされることは
ありませんでした。

 

でもこの経験で
分かったことがありました。

 

所詮、他人の人生。

 

分かるわけはありません。

 

だって、

 

今までどのような
人生があったかって
聴いてくれないから。

 

そのような状況の中で
判断を余儀なくされるって

 

物凄く

 

言い切ることと

 

事前の学びが

 

大切なんだなと

 

知ることができました。

 

人の人生を

 

変えるかもしれない占術。

 

戦術という

 

同音異義語では

 

語りつくねない

 

ひとときを

 

過ごせました。

 

私は

 

この矛盾に

 

立ち向かう

 

人物を

 

知っています。

 

師っています、

 

と言っても

 

良いと

 

確信しました。

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

#450 新大阪日帰り出張

10:21 新横浜駅発
13:00 新大阪駅着

 

出張などで
新幹線を利用される方は
違和感があると思います。

 

そうなんです。

 

ボーっとしながら
予約をしたら、

 

「ひかり」でした^^

 

のぞみ発着駅で

 

ひかりを使ったのは
たぶん初めてです。

 

のぞみの場合、
所要時間は2時間11分。

 

今回のひかりだと
2時間39分。

 

その差28分間。

 

何して過ごそうかと
思いつつ、

 

最近身の回りでの
小さなミスがちょこちょこと。

 

確認て大事だなと
改めて感じました。

 

帰りは、
しっかり予約しました。

 

「ひかり」の文字がくっきりと^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これからは
電車の車掌さんのように

 

声出し確認だなと
思いました。

 

ということで、これから

 

明光義塾のFCオーナーさま
約250名に向けて

 

80分間しゃべくりまくってきます^^

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

#449 糖質制限ダイエットに影

やはり
食事はバランスなのですね。

 

P プロテイン(タンパク質)
C カーボハイドレート(炭水化物)
F ファット(脂質)

 

この3つだけに注目してきた
私の食生活はよくありませんでした。

 

YouTubeを見ていると
健康・筋肉系をどんどん
推奨してきます。

 

もう私の年齢は
公然の事実かのように。

 

ちょこちょこ見てみると
この3つの栄養素を細かく計算して

 

ここのカットが深くなった
血管が浮き出てきた

 

という内容が目立ちます。

 

厳しいウェイトトレーニング

 

厳しい食事制限

 

最後は、水・塩抜き。

 

芸術を感じるとともに

 

なかなかできることではないし、

 

慣れていないと
逆に不健康になるな
と思うようになりました。

 

ビタミンやミネラルは
サプリで摂るのではなく

 

食品から摂るように
したいものです。

 

旬のものをいただき、
舌鼓を打つ。

 

最高だな、と思います。

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

#448 世界を見すえる

「草や肉を食べるものを
何と言いますか?」

 

「消費者です!」

 

昨日のニュースの一コマです。

 

場所は中国。

 

小学校で先生が生徒に
尋ねた返答です。

 

今はこういう教育
なのか、と感じました。

 

確かにそうだんだけど……

 

別の表現も知っておく
必要があるのではないか
と思いました。

 

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

来月からは
いろいろ活発な動きが
出てきます。

 

元々全国や海外を
飛び回ることは大好きなので
楽しみと同時に健康管理が
鍵を握ると思っています。

 

仕事の関係で
以前よりも世界を意識する
機会が非常に増えてきました。

 

このブログでは
海外視察ネタの回の
閲覧数がグッと増えるので

 

そのような内容を
多く書けるように
していきます^^

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

#447 異文化との交流

今日のタイトルは
学生時代に専攻したテーマです。

 

卒業後
多くの場面で活用させて
いただきました。

 

でも今回、
中国成都での「ヒト」に
直接関わる討論をするには

 

さらにノウハウや経験を
磨き直さねばなりません。

 

良い機会をいただきました^^

 

現地では
お店のオーナーさんを
メインに、店長さんも
集まるようです。

 

会場の収容規模は
約1,000名。

 

デカいですね(笑)

 

たぶん、すぐに満員になる
とのコーディネーター談。

 

従業員やヒトへの関心の
高さは、日本と同じですね。

 

そのような中で、

 

中国で中国人として
店舗経営をサポート
されているコンサルタントの方と

 

討論をするには、どうするかを
昨晩、シミュレーションしてみました。

 

ポイントになるのは、

 

「日本では」
「日本式」

 

は、なるべく出さないようにする
ことかな、と今は思っています。

 

今年から始まった交流の
主旨は、

 

中国よりも日本の方が
進んでいる店舗経営の
システムやノウハウを紹介する

 

なのですが、

 

視察を通じて感じた

 

実行しているか、否かの
違いだけであり、

 

接客やサービスに関する
知識や技術は

 

さしたる違いはない
ということが分かってきました。

 

ということは、

 

「まぁいいか」

 

という妥協点を
なるべく高く設定し

 

カンタンに諦めない

 

ことを提唱していくつもりです。

 

この諦めに関しても

 

さまざまな予防システムは
存在します。

 

このような内容を
お話できれば

 

ご来場いただくオーナー方の
満足度は上がるのだろうと
推測しています。

 

また、オーナー独りが
孤軍奮闘している姿を
想像して、

 

お店を良くするには
「全員」で取り組む必要があり、

 

オーナーにはそのための
リーダーシップが求められています

 

という結びでしかないだろう
とも思っています。

 

でも、精神論に終始しない
ある意味科学的な根拠、
エビデンスも交えて

 

お話することにしました。

 

これからさらに
内容を具体化していきます。

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

古い投稿ページへ