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【声を上げよう!】飲食店が生き延びるために

代表植竹のアクティビティ, 執筆

飲食店のオーナー向けに

 

・テイクアウト商品を開発して売ろう!

・家賃の支払いを先延ばししてもらおう!

・借りられるだけお金を借りよう!

 

と毎日申し上げてきました。

 

 

でも、それだけでは継続は難しい。。

 

 

何か良い策はないのか・・・。

 

 

と思案していた時、

 

 

このような記事を見ました。

 

 

コロナで半分がなくなる?飲食店「倒産ドミノ」服部校長や鎧塚パティシエらが必死の訴え

 

 

どんなに頑張っても、

 

 

消費税が10%のままなら・・・

 

休業・自粛営業しているのに補填はないし・・・

 

今、この状態でロックダウンがかかったら・・・

 

 

ということは「言いましょう」。

 

 

飲食業界の代表選手が声を上げてくれています。

 

 

諦めるのはまだ早いです。

 

 

まだ生き延びるチャンスは残っています!

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

 

 

よしっ!チャンス!

執筆, 旅行記

息子が狙う

 

 

2020東京パラリンピック
の競泳選手選考会が

 

 

新型コロナウィルス対策
として中止になりました。

 

 

実は

 

 

親バカの私としては

 

 

不謹慎ですが

 

 

「延期になってくれ~!」

 

 

と願っていました。

 

 

そしたら
このような通知が届きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今のベストタイムでは
ちょっとオーバー気味。

 

 

午前中の足切り記録会で
世界派遣標準記録を

 

 

切らないと、ハイそれまで。

 

 

でも息子は

 

 

3ヶ月の猶予を
もらえたことになります。

 

 

ここで父ちゃんは
一肌脱ぎます。

 

 

練習に付き合う
ことにしました^^

 

 

もちろん泳ぐ練習では
ありません^^

 

 

水泳界では「陸トレ」
と呼ばれる

 

 

筋トレ

 

を付き合います。

 

 

日頃水泳のコーチから
(息子のコーチは元日本3位レベル)

 

 

お父さん、下半身の筋力ですね。

 

 

と言われていました。

 

 

筋トレをされた方は
お分かりでしょうが

 

 

下半身の筋トレは
追い込むと

 

 

地獄の苦しみ

 

 

と言われています。
実際キツイです。

 

 

なので息子は逃げ腰……。

 

 

私と一緒に行い、

 

 

私に変化が出れば

 

 

息子も何か気づくはず
と思いながら

 

 

汗をかいてきます。

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

 

 

 

個人の特性をさらに深く知るには?

執筆

現在、私の命題です。

 

 

今まで

 

 

たくさんの方の
観察を行ってきました。

 

 

・他愛のない世間話

 

 

・集中しているときの眼

 

 

・多忙時の言動

 

 

・自己理解度の確認

 

 

・主観的な所感

 

 

・周りからの評価

 

 

・どの分野に興味があり
結果が出やすいか

 

 

・その理由は何か

 

 

・くせ、ジンクス

 

 

・ビジネスマナーレベル

 

 

・適性診断結果

 

 

・変化のきっかけ

 

 

・モチベーションの変化

 

 

・プライベート充実度

 

 

・容姿の変化(髪型・服装・お化粧・太った・痩せた)
→充実/決意
→未病/体調不良
→ストレス/不安定

 

 

・その日の表情

 

 

・私自身をどう受け入れているか/いないか

 

 

・どんなことに喜ぶか

 

 

・どんなことに怒りを覚えるか

 

 

・どんなことに悲しむか

 

 

・どんなことが楽しいか
(今の流行か/生涯続くか)

 

 

このように
無造作に列記していくと

 

 

このようなくくりが
見えてきます。

 

 

A: 探して見つかること
B: 内側からにじみ出ていること

 

 

というようなことを
毎日ブツブツつぶやいています。

 

 

・自動車運転中
・シャワー中
・Youtubeザッピング中
・一服中
・トイレ中(スミマセン)

 

 

これは
今までも、これからも

 

 

私のライフワーク
になるのですが、

 

 

人を知るには

 

 

どこまで真剣に
どこまで寝食忘れ
どこまで時間を共有

 

 

できるかなのかなと
思います。

 

 

前畑ガンバレ!
のアナウンスで有名な

 

 

競泳の前畑秀子さんは

 

 

1932年のロス五輪では銀。

 

 

1936年のベルリン五輪では金。

 

 

この4年間の努力は
尋常ではなかったそうです。
練習量は20kmにもなり、

 

 

しかも

 

 

神にもすがり、
紙のお札を飲み込み
祈りをささげ続けたそうです。

 

 

ここまでやって
ここまでの執念で

 

 

人の想いは
成就するんだなと

 

 

知りました。

 

 

この領域まで
私はたどり着けるのか。

 

 

常に試されています。

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

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