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代表取締役 植竹剛の「植竹流げんきになる」ブログ

植竹が実際に体験・経験したドキュメントをベースに、何かのお役に立てるよう毎日書いています。

仕事が進んで進んで驚く

長いトンネルから出る

 

 

直前の

 

 

解放感、娑婆感

 

 

と言うべきか

 

 

なんとも良い言葉が
見つからないくらい

 

 

ぶったまげました。

 

 

社長、

 

 

完全に一皮むけましたね!

 

 

私は今日ほど

 

 

仕事でうれしいと
思ったことはありません。

 

 

本当に

 

 

良く耐え抜いていただきました。

 

 

これからも、ご一緒に。

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

Do the best

今日は
息子の競泳大会応援。

 

 

JR京葉線新習志野駅の真ん前にある千葉県国際総合水泳場です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

千葉の幕張に来ています。

 

 

出場種目は

 

 

100m背泳ぎと
50m自由形です。

 

 

2020東京パラリンピックの
選考大会でもあります。

 

 

先日、高知で行われた

 

 

第22回日本知的障害者選手権
では

 

 

2種目自己ベストを
出しているので

 

 

勢いに乗ってほしい^^

 

 

結果は……

 

 

残念ながら
自己ベストはならず!

 

 

しかし、

 

 

ベースタイム(平均タイム)が
ワンレンジ上がって

 

 

種目内最終組に
入れるようになってきました。

 

 

8年前から本格的に参加して以来

 

 

メディアの数は何倍に増えたことか
分からない位の過熱ぶりでした。

 

 

橋本聖子
東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣
(肩書き長い……)

 

 

右下の方、あの独特なヘアースタイル。一方、全力を出し切り、プールサイドで大の字の選手。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もSPも。

 

 

そんなことより

 

 

大会ボランティアの方々の
献身的な対応はいつも

 

 

ありがたいです。

 

 

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私も

 

 

障がい者の方々に向けて

 

 

何かお手伝いできないかを

 

 

日々模索しています。

 

 

もう少し先になりますが

 

 

正式にプレスリリースとして
お知らせする予定です。

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

雑務を効率よくこなすには?

なんだか
年末に差し掛かり

 

 

バタバタ忙しく
なってきましたね。

 

 

私は
バタバタ=雑務

 

 

と考えています。

 

 

今日は

 

 

この雑務をいかに

 

 

効率よくこなすかを
考えてみます。

 

 

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まず、バタバタとは
何を表すのかを考えます。

 

 

「あ~これもやらなきゃ」

 

 

「あ、これやるの忘れてた」

 

 

「もう!これやると本来の業務ができない!」

 

 

という愚痴にも似た
独り言ってありますよね^^

 

 

このような状況は、つまり

 

 

本来業務+追加業務
であることと、

 

 

本来業務=通常業務
追加業務=非日常業務

 

 

とも表現できます。

 

 

非日常業務=イレギュラー業務
ですから、

 

 

イレギュラー業務=季節日常業務

 

 

に変換すれば良いと思うのです。

 

 

つまり、

 

 

季節日常業務
=季節日常業務をこなす+「その記録を取り来年のカレンダーに入れ込む」

 

 

という二つの業務に分解できます。

 

 

この二つ目の「記録」
が肝心要になります。

 

 

これをしない人が
結構多いのです。

 

 

早く次(日常業務)に
取り掛からないと!

 

 

という心理が出てしまい、

 

 

来年もイレギュラー業務として
バタバタ……。

 

 

ある意味、まじめな方が
陥るケースでもあります。

 

 

季節日常業務の例として

 

 

「忘年会の幹事役」があるとします。

 

 

・外部の方をお招きするかTOPに確認
・概ねの参加人数とともに会場探し
・日時の確定
・案内状の作成
・参加啓発
・忘年会自体の企画
・参加費の額決定と徴収方法
・ドタキャン・ドタ参の対応を事前に考えておく
・忘年会会場店舗の店長との価格交渉や当日の段取り打ち合わせ
・最終参加人数の取りまとめ
・来賓の方へのお土産手配
・二次会のセッティング
・忘年会終了後のタクシー・代行の手配
・会計報告

 

 

このような業務がありますよね。

 

 

これ全部が「イレギュラー業務」ならば
これだけで一日は軽く使ってしまいます。

 

 

忘年会終了後の業務も
ありますしね。

 

 

でも、この業務が
事前に把握できていれば

 

 

・早めに着手できる(10月から)
・着手しつつ追加業務の発見
・楽しむ企画内容に集中できる
・すべてを記録し、来年は誰かに投げる(笑)

 

 

という「時間的余裕」を生む
ことができます。

 

 

何でも段取り8割。

 

 

季節業務を把握して

 

 

本当のイレギュラー業務に
備えましょう。

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

世界三大聖地

私は知らなかったのですが、

 

 

ミュージカルの
三大聖地って

 

 

・ニューヨーク
・ロンドン
・トロント

 

 

てご存じでしたか?

 

 

私はこの分野は
45歳過ぎまでまったくからっきし

 

 

だったのですが

 

 

3年前に目覚めてしまいました^^

 

 

さほど予習はせず

 

 

初めて、
オペラ座の怪人を
N.Yで鑑賞して

 

 

思わず
泣いてしまいました(笑)。

 

 

結構、本気泣き^^

 

 

それからちょくちょく。

 

 

映画もいいけど
ミュージカルも^^

 

 

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ということでロンドンでも!

 

 

と思い、ネット予約。

 

 

無事、オペラ座の怪人は
取れたのですが、

 

 

同じくらい楽しみにしていた

 

 

レ・ミゼラブルの劇場改修工事が

 

 

やっと終わり(あれ?文脈が変)

 

 

12月26日から上映できることに!

 

 

おーーーぉい!

 

 

12月15日には帰国するんですけどーーー!!

 

 

という結末に(苦笑

 

 

必ずまた見に来る
と誓うのでした。

 

 

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今日は

 

 

クライアント先の
新事業計画作成前の

 

 

事前調査を実施しました。

 

 

専門家からの意見を聞き
どうすれば実現可能かを

 

 

模索する会議です。

 

 

結論は

 

 

「何とかやれそうだ」

 

 

ということになりました^^

 

 

でも

 

 

社会への貢献度は
上がりますが

 

 

利益率は目に見えて
下がります。

 

 

でも

 

 

やりたい!
という社長の意志は

 

 

大切にしたいものです。

 

 

ほとんどの企業では

 

 

軽く皮算用をして

 

 

「こりゃ儲からないか」

 

 

と諦めてしまいます。

 

 

でも

 

 

逆にそこがねらい目。

 

 

他社が二の足を
踏んでいる時こそ

 

 

ビジネスチャンス!

 

 

ということで

 

 

明日は

 

 

メインバンクに

 

 

「うん、いいでしょう」

 

 

と言っていただける

 

 

事業計画書を
ねじり鉢巻きで

 

 

書き上げていきます。

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

ロンドンと言えば?

来月の渡英を控え、

 

 

まーったくノープランでした。

 

 

さすがにいかんな、と思い

 

 

メジャー処はさておき、

 

 

私はここに行きたいのです!

 

 

が、版権フリーの画像がないので
これです!

 

 

Wimbledon Lawn Tennis Museum & TourのE-ticketです^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで「草」を食べたい!

 

 

と周囲に言ったら大笑い。

 

 

まぁ、テニス好きの方なら
ご理解いただけますよね^^

 

 

知らない方に
申しあげておきますが

 

 

はむはむ
草を食べるわけではありません。

 

 

そこだけは
誤解なさらないでください^^

 

 

でも本当は
大会期間中に行きたい……。

 

 

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今日はいかに「決断する勇気」
を持てるかを考えさせられました。

 

 

経営者は

 

 

企業規模に関わらず

 

 

毎日何かしらの
判断や決断をしています。

 

 

時に部下から決断を
迫られることもあります。

 

 

これはとても勇気が必要で

 

 

間違いたくない、という
感情が働きます。

 

 

また、
役員や管理職であっても

 

 

小さな決断は
その場で強いられることも。

 

 

ここでの勇気は

 

 

決断自体が間違えていないか

 

 

ではなく、

 

 

間違えた後、
私はどうなるのだろう

 

 

という気持ちが働くことです。

 

 

ここが
経営者と役員・管理職
との最大の違いです。

 

 

もちろん
からだを張っている役員は
たくさんいらっしゃいます。

 

 

また
そのような役員がいる企業の
経営者は「幸せ者」です。

 

 

でも
そうではなく、前者の場合、

 

 

経営者は
とたんに孤独感が強くなります。

 

 

一蓮托生。

 

 

良いことも悪いことも
同じように関わる同志は

 

 

TOP次第で
いくらでも輩出できます。

 

 

傑出した役員を
多く誕生させるのも

 

 

「才能開花と自立の支援」

 

 

の一つです。

 

 

がんばりましょう!

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛