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代表取締役 植竹剛の「植竹流げんきになる」ブログ

植竹が実際に体験・経験したドキュメントをベースに、何かのお役に立てるよう毎日書いています。

ダイレクトレスポンスマーケティングスクールに入った理由

ここ1~2週間、
ブログを書いたり書かなかったり。

 

 

 

書かなければという
プレッシャーはないものの、

 

 

 

「どうしても気になる」
ことがあり、

 

 

 

ペンが進みませんでした。

 

 

 

それは、

 

 

 

今まで誰もやったことがない
新事業計画について

 

 

 

モヤモヤモヤモヤと
していたからでした。

 

 

 

まだ詳細は書けませんが

 

 

 

受講してきた
ダイレクトレスポンスマーケティングの
スクール生と

 

 

 

事業内容をシェアしていたとき、

 

 

 

植竹さんが言われるその新事業は

 

 

 

軌道に乗れば

 

 

 

「ガイアの夜明け」レベル

 

 

 

と賞賛していただきました。

 

 

 

これはうれしい!

 

 

 

でも

 

 

 

越えるべきハードルが
多過ぎて

 

 

 

躊躇している自分がいます。

 

 

 

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今回ビジネススクールに入校したのは

 

 

 

この新規事業を、どう
広めるかを計画したかったからです。

 

 

 

現在私が持っている
集客ノウハウだけでは

 

 

 

不足している

 

 

 

と判断したからです。

 

 

 

2日間で
ノート82ページ分の
メモを残せたくらい

 

 

 

充実そのものでした。

 

 

 

現在も新規事業計画と
取っ組み合いをしています。

 

 

 

弊社の決算月は9月。

 

 

 

2019年10月1日には

 

 

 

計画を発表できるように
準備を進めて行きます。

 

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

陰徳を積む

ガッツリと
コンサルテーションをし、

 

 

 

やり切った感に
ひたっていると、

 

 

 

植竹さん、あんた

 

 

 

何かを充満せんとな。

 

 

 

といきなりの先制パンチを
ある先生からいただきました。

 

 

 

は、はい。。?

 

 

 

というリアクションをすると

 

 

 

充満するまで
あと3日かかるな。

 

 

 

とさらに……。

 

 

 

当初はピンとこない
こともあるのですが、

 

 

 

あれこれ類推して

 

 

 

あ、このことか

 

 

 

と気づきをいただけます。

 

 

 

極端な例ですが

 

 

 

無償で何かを

 

 

 

授けてもらえるって

 

 

 

うれしいことといいますか

 

 

 

ありがたいことですね。

 

 

 

このようなご利益を
いただき続けるために

 

 

 

ちょこちょこ
陰徳を積み上げて

 

 

 

さらに、
誰かにお伝えできれば
良いなと思いました。

 

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

 

 

 

 

新たな学び

以前お伝えした

 

 

 

「今年は学びの年」
として、

 

 

 

書籍や数時間セミナー
からだけではなく、

 

 

 

しっかり学ぶことを
年頭にしてきました。

 

 

 

神奈川大学での
講義受講から始まり、

 

 

 

今日も3ヶ月間に及ぶ
セミナーを申し込みました。

 

 

 

約100万円を自分に投資して

 

 

 

どれだけ成果がでるのか、

 

 

 

出せるのか、を

 

 

 

試す良いチャンスとしました。

 

 

 

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トライアウト的な
セミナーを受講したとき、

 

 

 

正面の方は

 

 

 

「私にはまだ早いかな」
「どうしようかな」
「本当に効果はあるのかな」

 

 

 

とお悩みでした。

 

 

 

(だぶん、この人受講しないだろうな……)

 

 

 

と心の中で思っていたら、

 

 

 

「申し込みされますか?」

 

 

 

と、セミナー会社の方に
聞かれたので、

 

 

 

はい、モチロンです!

 

 

 

自己投資に対する
回収には自信があります!

 

 

 

と、大口を叩いたら

 

 

 

正面の方は、

 

 

 

あれこれセミナー会社の方に
質問されて、

 

 

 

私が申込を済ませて
帰ろうとしたときに、

 

 

 

「やっぱり考えます」

 

 

 

と言ってお帰りになりました。

 

 

 

嗚呼、残念^^

 

 

 

同じ経営者の方なのですけどね。。

 

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

時間が押す理由

スケジュールが
立て込んでいて……。

 

 

 

前の予定が
押していまして……。

 

 

 

よく見られる光景ですね。

 

 

 

でも、この現象を

 

 

 

なぜ?

 

 

 

と追究してみたこと
ありますか?

 

 

 

追及をしている
時間が取れない。

 

 

 

という課題自体を
考える余裕がない

 

 

 

ということも含めて
解消策をお伝えします。

 

 

 

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ポイントは

 

 

 

「現象を具体化する」
ことにあります。

 

 

 

時間が不足しているのであれば

 

 

 

何の時間が何分不足しているのか

 

 

 

を「計測」することから始めます。

 

 

 

期間は1ヶ月もあれば
良いでしょう。

 

 

 

その中で

 

 

 

自社努力によって
改善・解消できること

 

 

 

をピックアップ
してみましょう。

 

 

 

そうすると、

 

 

 

「ミーティング」
という業務があるとします。

 

 

 

このミーティングの

 

 

 

・目的
・議案の抽出と集約
・議題の事前発表
・事前課題の作成と提出納期設定
・事前課題をミーティング前に共有
・個人単位で課題に対する意見を用意する
・ミーティング実施
・意見の交換と決議
・議事録の作成と共有
・参加者以外の共有浸透確認

 

 

 

というような
「具体的な準備と後始末」
をすることが大切です。

 

 

 

逆に時間が掛かってしまうのでは

 

 

 

という声も聞こえてきます。

 

 

 

しかし、

 

 

 

一つの業務の精度が
上がる、上げることで

 

 

 

時間は短縮されていきます。

 

 

 

つまり、

 

 

 

・業務自体のマネジメント力
・管理職者へのマネジメント教育
・改善したことの数値化

 

 

 

が考えられているかどうかが
カギを握ります。

 

 

 

働きやすい環境を作る。
働き方改革を実行する。

 

 

 

政府の言う改革自体は
ほぼ参道できませんが、

 

 

 

このような取り組みは
これからの組織において

 

 

 

「マスト」

 

 

 

になっていきます。

 

 

 

業務マネジメント改善の
秘訣は

 

 

 

「急がば回れ」です。

 

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛

 

 

 

 

ロンドン探訪の旅

9月初旬の

 

 

 

ニューヨークは
諦めました。

 

 

 

でも、

 

 

 

11月に

 

 

 

イギリスのロンドンへ
行ってきます!

 

 

 

でもでも、

 

 

 

ロンドンって

 

 

 

イギリスって

 

 

 

と考えると、

 

 

 

知らないことが
多い私でした。

 

 

 

なので、

 

 

 

まずは

 

 

 

イギリスの歴史から。

 

 

 

フムフム

 

 

 

4国から成り立って、

 

 

 

……。

 

 

 

北アイルランド問題は

 

 

 

相当遺恨になってるな。

 

 

 

と思いつつ、

 

 

 

産業革命を復習。

 

 

 

イギリス帝国の
力の大きさを実感。

 

 

 

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文化・芸術面では

 

 

 

・英語の発音はカタメ
・イギリス料理は美味しくなった(これ、超重要)
・礼儀作法を重んじる(堅苦しい)
・大英博物館はマスト
・シェークスピアもマスト
・世界三大ミュージカルスポットである
・ロマネスク様式の建築物はマスト(ウェストミンスター寺院・カンタベリー大聖堂・ウェルズ大聖堂・リンカーン大聖堂)

 

 

 

とまぁざっくばらんに。

 

 

 

一通り表面的な
情報をなめたら、

 

 

 

図書館

渡航経験者・居住経験者

 

 

 

というフローを
辿ってみようと思います。

 

 

 

お声掛けを
させていただきますので、

 

 

 

その際は
ぜひよろしくお願いいたします^^

 

 

 

株式会社チームのちから
代表取締役 植竹 剛